
今日は運動会予備日で給食がないため弁当持参で幼稚園に行きました。
年に数回のお弁当だから、
今日も気合いを入れてキャラ弁を作ったよo(^▽^)o
“もんち”の中では、お弁当=キャラ弁が当たり前になってしまったから
いまさらやめれないんだけどねε=(っ;_ _)っバタッ
さて、質問です。
今日のお弁当のキャラは何でしょう?
答えはいちばん最後です。
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今日は朝一で“もんち”のアレルギーのことで市民病院に行ってきました。
今の病院もいいんだけど、2年以上も状態は一進一退だから、
市民病院にアレルギーに詳しい先生がいると聞いたので、
セカンドオピニオンで受診して、
今までの経過を話して診察を受けた結果、
今かかっている病院とは違った意見でした(☆o☆)
《私の質問》
・複数の抗アレルギー剤を長期に渡り服薬している。
服薬理由は予防がメインと言われているが、
服薬を続ける必要があるのか?副作用の心配は本当にないのか?
・ゴマ以外の血液検査でアレルギー反応がでている食物(米・大豆など)は
服薬していないときに食べても蕁麻疹や下痢など
身体症状はいっさい現れたことはないが、
インタールの服薬を続ける必要はあるのか?
・もっと有効なスキンケアの方法はないのか?
診察後のかかりつけ医と市民病院の意見の違いは次の通りでした。
《投薬・食物アレルギー》
◆かかりつけ病院
・予防目的で2種類の抗ヒスタミン系の薬を毎日服用。
・毎食前に抗アレルギー剤(インタール)を服薬。
・ゴマのみ完全除去
↓
◆市民病院
・服薬している抗ヒスタミン薬もインタールも安全性は高い薬だから、
長期服薬しても問題はない。
・抗ヒスタミン薬は服用していても皮膚症状に変化がないのであれば、
服薬しないでいいと言う考えだ。
・いまは身体症状が現れる食物のみ制限するという考え方が主流だから、ゴマ以外は除去しなくてもいいのは同じ考えだが、
ゴマを除去しているのならインタールの服薬も市民病院では必要ないと考える。
《スキンケア》
◆かかりつけ医
強酸性水・ワセリン・局所的に弱いステロイドを使用している。
↓
◆市民病院
局所的に弱いステロイドを使用するのは同じ意見だが、
ワセリンであまり効果が得られないようだから違うものを使用する。
市民病院には保険適用外のワセリンと何かを配合したものがあると知人に聞いたが…と尋ねると
勧められたのはキュレルやベビーセパメドなど市販のローションでした。
市民病院での話を総合すると、
『服薬に関しては医師により見解が違うが、
市民病院に通院先を変えるのであれば、
ゴマのみ除去は続けて服薬はせずに、
皮膚の状態を整えることに力を入れる』
とのことでした。
さてさて、どうしましょうかねぇ(^_^;)
薬の負担がなくなる点では市民病院はいいから、
試しに転院したいという気もあるけど、
市民病院のアレルギー外来(予約)は週一しかなくて、
通院負担が大きくなってしまう↓
それに転院してしまうと、ちょっとした病気の時に今の病院には行きづらいから
かかりつけ医は変えなくてはいけなくなるよね(-o-;)
それとも、かかりつけ医に市民病院をセカンドオピニオンを受けたこと、
市民病院の治療方針を話して
かかりつけ医での治療方針をもう一度検討してもらった方がいいのかしら?
“れご坊”もアレルギっ子。
“もんち”の通院先を変える=“れご坊”の通院先も変わるわけだから、
ものすごく悩んじゃうわ…
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キャラ弁の答えは《まめっち》でした。
わかってもらえたかな?